他者との「繋がりたい」「繋がりたくない」といった日常の心理や生活空間を理解し、人々の間のちょうど良い距離やコミュニケーションを仕掛けとしてデザインしています。あまり積極的に交流したくない時や人でも、なんとなく他者と同じ場所に居られる心地よいまちを考えます。
WHAT'S NEW ?

「フリースクールみっけば」の生徒を募集します
こども達がマルシェでオリジナルのお店を出店できるフリースクールが誕生しました。まちづくりの研究の一環として2年前から市内のNPOと連携し、効果的な運用ができるようになりましたので生徒さんを募集します。詳しくは「フリースクール」のサイトとちらしをご覧ください。
「フリースクールみっけば」の生徒を募集します
こども達がマルシェでオリジナルのお店を出店できるフリースクールが誕生しました。
まちづくりの研究の一環として2年前から市内のNPOと連携し、効果的な運用ができるようになりましたので生徒さんを募集します。詳しくは「フリースクール」のサイトとちらしをご覧ください。

市民講座「まちをデザインしよう!」を開催します
第1回 ドクターが提案する「ゆる〜い安心の場づくり」』
ゲスト:舛森 悠 氏(勤医協札幌病院 総合診療科 医師)
2/7(土)10:00〜12:30
ゲスト:舛森 悠 氏(勤医協札幌病院 総合診療科 医師)
2/7(土)10:00〜12:30
第2回 人もネコも幸せなまちづくり
ゲスト:千寺丸 洋 氏(苫小牧市社会福祉協議会 地域福祉課長/総合支援室長)
3/21(土)10:00〜12:30
ゲスト:千寺丸 洋 氏(苫小牧市社会福祉協議会 地域福祉課長/総合支援室長)
3/21(土)10:00〜12:30
【場所】札幌市立大学サテライトキャンパス(札幌市中央区南4条西5丁目 アスティ45内12階)
【参加申込】以下よりオンラインでお申し込み頂けます。
https://docs.google.com/.../1FAIpQLSc0oYyzBLSLDG.../viewform
https://docs.google.com/.../1FAIpQLSc0oYyzBLSLDG.../viewform
↑詳しい内容はちらしをご覧ください

八百カフェ学生実行委員会が「令和7年度 北海道福祉のまちづくり賞」を受賞しました!受賞理由(石狩振興局プレスリリース)
【老若男女の参加によるソーシャルキャピタルの醸成を目指したマルシェ】 コロナ禍で地域活動が縮小する中でも、大学生と地域住民の交流拠点として始まり、地域の中で支え合うケアコミュニティの形成などを目標に、高齢者、障がい者、学生、地域住民の誰もが楽しみながら運営できるマルシェを開催することで、参加者の自立とウェルビーイングを促す活動。
来場者も出店者も楽しめるように学生の柔軟なアイディアを活かし、また、医療分野・福祉分野の視点を取り入れた点が、住民への波及性、将来性に優れた取り組みとして高く評価された。
八百カフェ学生実行委員会が「令和7年度 北海道福祉のまちづくり賞」を受賞しました!
受賞理由(石狩振興局プレスリリース)
【老若男女の参加によるソーシャルキャピタルの醸成を目指したマルシェ】
【老若男女の参加によるソーシャルキャピタルの醸成を目指したマルシェ】
コロナ禍で地域活動が縮小する中でも、大学生と地域住民の交流拠点として始まり、地域の中で支え合うケアコミュニティの形成などを目標に、高齢者、障がい者、学生、地域住民の誰もが楽しみながら運営できるマルシェを開催することで、参加者の自立とウェルビーイングを促す活動。
来場者も出店者も楽しめるように学生の柔軟なアイディアを活かし、また、医療分野・福祉分野の視点を取り入れた点が、住民への波及性、将来性に優れた取り組みとして高く評価された。
来場者も出店者も楽しめるように学生の柔軟なアイディアを活かし、また、医療分野・福祉分野の視点を取り入れた点が、住民への波及性、将来性に優れた取り組みとして高く評価された。

第7回 地域福祉優秀実践賞を受賞しました!
「八百カフェ」は市民の楽しみの場としてマルシェを整備し、買い物ついでに健康測定・相談ができるコミュニティをデザインしました。またこれをプラットフォームとして医療福祉専門家が対象者にアウトリーチできる地域福祉の種を蒔いて育てています。今回の受賞では、本取り組みがケアを必要とする当事者同士、ひいては地域へと開かれたプライマリ・ケアの場となりつつあることが評価されました。今後は同様の地域特性や諸課題を抱えた他市町村への波及が期待されます( https://hacd.jp/award/award7/)。
第7回 地域福祉優秀実践賞を受賞しました!
「八百カフェ」は市民の楽しみの場としてマルシェを整備し、買い物ついでに健康測定・相談ができるコミュニティをデザインしました。またこれをプラットフォームとして医療福祉専門家が対象者にアウトリーチできる地域福祉の種を蒔いて育てています。今回の受賞では、本取り組みがケアを必要とする当事者同士、ひいては地域へと開かれたプライマリ・ケアの場となりつつあることが評価されました。今後は同様の地域特性や諸課題を抱えた他市町村への波及が期待されます( https://hacd.jp/award/award7/)。







